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ビフォー。
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アフター。
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中だけじゃない、外だって改装するんです。
竹を取ります。
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次回、OTOLAND版「竹取物語」スタート。
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OTOLAND竹取物語。
徳田さんとtachiは地道に引っこ抜いております。暑いー。
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もうホントに地道でして。
竹の根は1つに固まっててエライこっちゃです。
少しずつ切って引っこ抜くという作業。
竹の団結力ったらない。
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と思ったら僕らの居ない間にジェット (Click!) で吹き飛ばす大谷さん。
やっぱりまず拭き飛ばす派。
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これが功を奏すのか否か。その結果やいかに。
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前回の大谷さんの吹き飛ばしが功を奏し、竹が取れた!!
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溝に残った土を掻き出す。
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スコップで地道に掻き出す。
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やっと終わったぞー!!
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と思ったら、そこには竹の根。
ああ、終わらない竹取物語。
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手で引っ張ると、ここまで出てきた。
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「わいにまかしとき!!」で、ジェット登場。
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そしてやはり吹き飛ばす派な大谷さん。
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「それは無理では・・・」と思いながら見てるんですけど。
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不思議と上手くいくからビックリなんです。
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排水溝の住人現る。
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竹:タバコ。
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これで終わったと思ったら大間違い。
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大物がまだいたのだー!!
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排水溝の中では、こうなってたわけですよ。
これにて竹取物語終了です。
あー長かった。
竹はしばらく刈りたくない。
そして竹の祟りがない様に祈るばかりです。
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竹取物語なきあとジェットで洗浄、大谷さん。
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そんな頃、工務店さん来てNEWシャッターお見積もり。
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さてさて中はどうなってる?と言いますと。
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こいつを。
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でやっ!
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こうしたりしてます。
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ここを棚にしてしまおうというわけです。
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この壁を壊すところは写真撮りたいよなぁ。絶対に撮りたいよなぁ。
何が何でも撮りたいよなぁ。って思ってて、現場帰ってきたらあっさり壊されてた。
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このブロック一枚で奥の倉庫と区切られていました。
ツーツーになって超楽チン。
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そしてツーツーになったら今度は壁塗り。
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そしてシンナー臭に包まれる日々が始まる。
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壁の2度塗りもそこそこに、今度は床をぬりぬり。
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まずはシーラー(下地剤)をぬりぬり。
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シーラーが濡れたらペンキをシンナーで薄めて。
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とこみ具合で濃さを確認。
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イエス、グッジョブ。(相当シンナー臭いです)
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思っていたよりも大分早くに床塗りが終わりまして。
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この頃になると、事務所に来られた方々に第2倉庫を公開しておりました。
この日はデライト石田氏来社。
Like a サーファー。
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大谷さんはお気に入りの白木で何かを作成中。
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コレが (Click!) こうなりました。
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シュババババッ、と片付ける徳田さん。
この頃から棚等の製作物と平行して整理整頓の時期に突入していきます。
使いやすいレイアウトを模索する日々です。